関夏夫 展 2016.5.11〜5.21

 

関夏夫作品

春の思い出 夏の思い出
秋の思い出 冬の思い出
どこかにいってしまった風景
もう一度見たい風景
日が暮れるまで遊んだ日
一番星を見つけた日

日々の暮らしの中でさまざまな想いや希望を色や形にしました。

油彩、アクリル、木版画などの平面、木の立体作品などで構成します。

【展示内容】
アクリル・段ボール・なわとび(137.5×160cm) 1点
油彩+アクリル(0号〜30号) 約35点
木版画(60×45cm) 1点
木の平面 3点
木の立体(小品〜70cm) 7点

関夏夫展1 関夏夫展2 関夏夫展3 関夏夫展4

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関夏夫(せき なつお)プロフィール
  • 1944年 東京生まれ
  • 1969年 文化学院美術科卒業
  • 1975年より個展を中心に活動
  • フマギャラリー、あじさい画廊、ワコール銀座アートスペース、ゑいじう、ギャラリーf分の1などで発表
  • 他に、1963年第15回読売アンデパンダン展に出品
  • 劇団『熊』の宣伝美術担当(1978年から1990年まで)
  • 新潮文庫「女が職場を去る日」「銀の園・ちちははの群像」カバー
  • 共同印刷社内報表紙(1998年4月から2005年3月まで)などの装画担当
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