真水悦子・自分サイズの鍛金展 2010.6.15〜6.20

 

真水悦子作品

自分の手ひとつで金属板を金鎚で叩いて作り上げていく鍛金に魅力を感じ、自由に、楽しくをモットーに制作しています。
出来上がった作品は、どれも独創的で、楽しく作っているようすが伝わってきます。
花器や鍋など実用的な作品からオブジェまで、約40点を展示いたします。

真水悦子展写真1 真水悦子展写真2 真水悦子展写真3 真水悦子展写真4

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真水悦子(ますいえつこ)プロフィール
  • 1942年 東京に生まれる
  • 1960年 東京芸術大学 美術学部工芸科入学
  • 1966年 同大学院修了
  • 1966〜1972年 東京芸術大学工芸科鍛金研究室助手
  • 1972年〜 埼玉県狭山市鵜の木にて伊藤広利先生とアトリエを共有し、鍛金の工房を設立
  • 2005年〜 大田区に工房を移し制作を続けている
  • 個展、グループ展、二人展など多数回開催
  • (三越本店美術画廊、池袋西武工芸画廊、松屋デパートデザインギャラリー、銀座文芸春秋画廊、銀座おかりや画廊、青山スペース76ギャラリー、西銀座タナカギャラリー、北新宿画廊、福山市今井画廊、ニューオータニ寛土里、西鎌倉湘南信用金庫ギャラリー、クレーハウスのミニギャラリー など)

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